NAKED LIFE -シンプルな生活で、心を豊かに-

ミニマリズムと禅の精神をベースにシンプルな生活で心豊かにする方法をお届けします。

MacBookという究極のガジェットの楽しみ方とコツ

MacBook。

究極のノートパソコンです。

僕は毎朝、この究極のノートパソコンで朝活を過ごしています。

朝5時に起きて、朝7時に家事を始めるまで、ずーっとMacBookをいじっています。

最高に幸せな朝時間です。

今は朝焼けを浴びながらMacBookでSpotifyを起動し音楽を聴いて記事を書いています。

 

今回は、MacBookという究極のガジェットの楽しみ方とコツを紹介します。

 

MacBookは愛すべきガジェット

MacBookは究極のノートパソコンです。

愛すべきガジェットとも言えます。

今のMacBookを買う前。

僕は10年間、Acerのノートパソコンを修理して使っていました。

もちろん、そのAcerのノートパソコンはWindows機です。

10年使ったあと、そのAcerのノートパソコンは故障して起動しなくなり、中古ショップに向かった僕は、6万円という破格で今使っているMacBookに出会いました。

MacBookデビューです。

MacBookはボディが究極

MacBookはボディが究極です。

  • 触り心地の良いボディーとキーボード
  • 夜にはライトがテントするキーボード
  • 美しいディスプレイ
  • SSDで動作がタブレットのように速い
  • 美しいディスプレイ
  • etc

挙げればキリがないほど究極のボディです。

僕は毎朝、MacBookを磨き、手入れをしています。

MacBookデビューしてから、約一年立ちましたが、ピカピカのままです。

ほぼ新品同様と言えるでしょう。

MacBookのOSは安定性が高く使いやすい

MacBookは買ってから約1年間、一度もクラッシュしたことがありません。

この安定性は長年Windowsユーザーだった僕からすると脅威です。

また、操作感も抜群です。

設定が統一されていてわかりやすく、20年以上Windowsを使い続けていても、あっという間にmacOSに慣れました。

それくらいmacOSは使いやすいです。

MacBookにマウスはいらない

MacBookにマウスは必要ありません。

トラックパッドと呼ばれる、MacBookのボディ内蔵のマウスに当たる部分が優秀だからです。

3本指の動作まで対応し、慣れるまで多少時間がかかりますが、マウスを買う必要がないほど優秀です。

ヘタをすると、マウスよりトラックパッドの方が優秀です。

MacBookで音楽を聴き記事を書く幸せ

僕は毎朝、MacBookで音楽を聴きながらブログ記事を書いています。

この幸せな朝を過ごすことで、毎日楽しく生活しています。

MacBookを買ってよかったと毎朝嬉しくなり、幸せな朝活を送っています。

Spotifyの公式アプリで音楽を楽しむ

僕は音楽のサブスクリプションにSpotifyを使っています。

月980円で音楽聴き放題。

プレイリストも優秀です。

MacBookにiPhone付属のイヤフォンを挿し、MacBookの優秀なサウンドボードから流れる音楽を楽しんでいます。

Spotifyの楽しみ方についてはこちらをご覧ください。

 

minimalist-qol.com

 

Chromeを全画面表示して記事を書く

僕は毎朝、MacBookでChromeを起動し、全画面表示にしてブログ記事を書いています。

はてなブログのツールバーも閉じて、記事に集中して書いています。

MacBookのChromeはツールバーも隠すことができるので、完全なフルスクリーン表示ができます。

このようにMacBookはブログを書くのにも最適なツールです。

MacBookはキーストロークが浅くタイピングしやすい

MacBookはキーストロークが浅くタイピングしやすいです。

こうすることで、文章を書くスピードが上がり、日記を書いたり、ブログを書いたりすることに最適です。

一度、MacBookのキーボードに慣れたら、他のハードは使えません。

僕は、将来的にはMagic Keyboardを買おうと思っています。

一日中MacBookの前に座っていられる

僕は一日中MacBookの前に座っていられる自信があります。

それくらい、MacBookを触っていて、飽きないです。

今も記事を書いているわけですが、MacBookを買ってよかったなあとしみじみ思っています。

特に今日は土曜日なので、週末で、週末の朝の楽しみはMacBookをいじることです。

 

MacBookを使ったことのないみなさん。

MacBookを一度使ってみましょう。