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「プルーム・テックでタバコ代節約」タバコ代が紙タバコの約半分になった理由

タバコ代。

税の値上げでどんどん高くなっていますよね?

そろそろきついのではないでしょうか?

そこで出会ったのがJTの加熱式タバコ。

プルーム・テックです。

 

今回はプルーム・テックのレビューを書きました。

 

プルーム・テックとの出会い

プルーム・テック。

JTの出している、加熱式タバコです。

プルーム・テックとの出会いは、タバコ代の増加で自分の家計がピンチになったことでした。

毎日キャメルというタバコを一日一箱吸っていました。

一箱400円なので、一月やく12000円です。

この一日一箱を超えて、一日二箱吸うのが1週間続いたんです。

こうなると1週間で2800円の赤字。

これは辛いです。

そこで、昔、知り合いから加熱式タバコを勧めてもらったことを思い出しました。

「加熱式タバコにすると、タバコをやめられるよ?」と言われました。

実際、まだ僕はタバコをやめられていませんが、深夜に家計簿を見て一気に「これはやばい」と思いました。

タバコ代のせいでその月が赤字になりそうだったんです。

そこで、深夜にJTのサイトでプルーム・テックを注文しました。

セットでリキッドの一番吸いごたえのあるものを選びました。

これがプルーム・テックとの出会いです。

プルーム・テックの吸いごたえは?

プルーム・テック。

吸いごたえは充分あります。

しかも、非喫煙者と一緒にいる時に吸っても、くさいと言われません。

これは大きなところでしょう。

吸いごたえの話に戻りますが、プルーム・テックは初めて吸った時は「ヤニクラ」と言われる、頭がくらつくほどの衝撃がありました。

なので、充分、吸いごたえはあるのですが、刺激が強いので、健康状態と相談して吸いましょう。

紙タバコより安く済むのはなぜ?

紙タバコより、プルーム・テックが安くなるのはなぜでしょうか?

それは、紙タバコは一本出すと、吸いきるまで吸いきるのに対し、プルーム・テックは一口ごとにタバコを消費していきます。

なので、タバコを一回に消費する量が減るわけです。

紙タバコだと、僕の場合一日一箱吸うのに対し、プルーム・テックは一箱2日半持ちます。

単純計算でもタバコ代が一月半分になりますよね。

実際どのくらいタバコ代節約できてる?

実際のタバコ代はキャメルというタバコ(実際は葉巻扱い)400円を1日一箱400円なのに対し、プルーム・テックはメビウス一箱550円を2日半です。

これを切りのいいところで、5日で比較してみましょう。

キャメルは5日で2000円なのに対し、メビウスは1100円です。

こうなると、タバコ代は約半分になりますね。

一月を30日という計算でいくと、キャメルは12000円なのに対し、メビウスは6600円です。

一月あたり、5400円安くなっています。

これはとても大きいことだと思います。

プルーム・テックまとめ

プルーム・テックは買って損はないと思います。

実際、タバコ代は安くなりますし、部屋も服も髪もタバコ臭くなりません。

一度タバコ代を節約したい方は買ってみてはいかがでしょうか?