NAKED LIFE -シンプルな生活で、心を豊かに-

ミニマリズムと禅の精神をベースにシンプルな生活で心豊かにする方法をお届けします。

蒸し暑い日はエアコンをつけるその前にすることは?

蒸し暑い日。

メンタルがやられます。

湿度が高いと、人は不快を感じるものです。

不快を感じすぎるとストレスになり、精神的に不調を起こします。

そこで、僕は遠慮なくエアコンをかけています。

 

エアコンは梅雨から必需品

エアコン。

使っていますか?

エアコンは梅雨から必需品になります。

なぜなら、不快だからです。

むしむしじとじとして、とてつもなくストレスになります。

そんなときはメンタルがやられるのでエアコンをつけましょう。

エアコンをつけると確かに電気代はかかります。

ですが、それ以上の効果がエアコンにはあります。

蒸し暑さはストレスのもと

蒸し暑さはストレスとのもとです。

そのストレスを取り除くことができれば、蒸し暑い日も生産性を高く生きていくことができます。

冬場はファンヒーター、夏場はエアコンで自分の作業環境を快適にして過ごしましょう。

メンタルのためにもエアコンは使うべき

メンタルのためにもエアコンは使うべきです。

なぜなら、メンタルに負荷がかかると、人の生産性は落ちるからです。

エアコン代を節約して作業効率が落ちてしまっては結局、プラスマイナスでいうとマイナスになるからです。

蒸し暑い日はエアコンを使いましょう。

エアコンをつけるその前に?

蒸し暑い日に、「暑いなー」というのではなくて、何か前向きに対策を取りましょう。

ここからはまず、エアコンつける前の最初の段階から順番に厚さ対策を提案します。

まずは窓を開けて風を通す

最初の段階は自然の風が頼りです。

窓を開けて風を通しましょう。

自然の風が通ることは何よりもありがたいことです。

特に夕方は、蒸し暑くても風が吹いていれば、窓を開けているだけで家の中は快適になります。

それでも暑ければ扇風機を

窓を開けても暑ければ扇風機をつけましょう。

暑ければ風量を遠慮なく全開にしてください。

そうすると、ある程度の暑さまでは暑さをしのげます。

僕の場合は、ルームウェアでできるだけ薄着にして、涼しい格好をしてすごしています。

扇風機でも暑ければエアコンで除湿を

扇風機でもまだ不快なら、エアコンで除湿をしましょう。

暑さのストレスは気温より湿度の方が悪影響が大きいです。

しかも、除湿の方が冷房より電気代がかかりません。

まずは、除湿を試してから、エアコンの冷房をかけましょう。

除湿でもダメならエアコンで冷房をかける

どうしてもダメなとき、そんな時はエアコンで冷房します。

暑いのなら遠慮なくエアコンをかけるべきです。

暑さは生産性の天敵だからです。

暑さをコントロールするためにエアコンを使うことは何ももったいないことはありません。

エアコンをかけて、作業効率を上げて、バリバリ作業しましょう。