NAKED LIFE -シンプルな生活で、心を豊かに-

ミニマリズムと禅の精神をベースにシンプルな生活で心豊かにする方法をお届けします。

「睡眠は大事」上質な睡眠を取ったり仮眠を頻繁に取り入れるコツ

睡眠。仮眠。

みなさん取れていますか?

僕は睡眠や仮眠をとるコツを覚えました。

その方法はとても簡単です。

眠くなったら寝る。というやつです。

 

今回は、睡眠・仮眠をとるコツを書きました。

 

睡眠や仮眠のコツその1:ちょっとでも眠くなったら目を閉じよう

睡眠や仮眠。

どのタイミングで取ればいいか迷いますよね?

そんな時は、ちょっとでも眠くなったら目を閉じることです。

在宅ワークなどでベッドがあるならベッドで横になる。

会社勤務なら、デスクにうつ伏せになる。

眠気は疲れのサイン。

逃さず、ベッドで横になったり、デスクにうつ伏せになりましょう。

睡眠や仮眠のコツその2:ちょくちょくデスクにうつ伏せになろう

睡眠や仮眠。

眠くなくてもとることが大事です。

会社勤めされている方は、許されるなら、ちょくちょくデスクにうつ伏せになりましょう。

僕は1時間に一回、作業部屋の作業デスクにうつ伏せになっています。

そうすることで、疲れを溜めることなく作業することができます。

生産性が上がるということですね。

ちょくちょくデスクにうつ伏せになりましょう。

睡眠や仮眠のコツその3:ホットアイマスクで目の疲れを取ろう

ホットアイマスク。

これを僕は試してから一気に疲れを溜めなくなりました。

ホットアイマスクは目を休めるものです。

なぜ目を大事にすることを提案するかというと、人間の脳は7割以上を目からの情報処理に使っているからです。

目を休めることで脳の7割の情報処理を休めることができるんです。

そうなると、かなり疲れが取れます。

ホットアイマスクは「あずきのチカラ」というアイマスクをお勧めします。

1000円以内で250回もレンジで温めて使いまわせるからです。

夜の睡眠のコツ

夜の睡眠も大事です。

僕は、17時にはお風呂に入って、体を癒します。

湯船にもちろんつかります。

そうやって毎日疲れをとると、身体がものすごく楽になり、睡眠の質も上がります。

夜の睡眠の質を上げるコツはお風呂で湯船につかることです。

そして、スウェットなどの楽なルームウェアに着替えて、まったり過ごして就寝時間まで待ちましょう。

上質な睡眠のため、就寝時間・起床時間を規則正しく

僕は就寝時間・起床時間を規則正しくしています。

就寝は21時半・起床は5時です。

こうすることで、自動的に就寝時間の21時半が近づくと眠くなってきます。

この生活リズムを整えることが大事です。

疲れたらとにかく眠る

疲れてませんか?

それは脳から「眠ろう」というサインです。

そのサインを逃さず、ひたすら眠りましょう。

眠るとスッキリして新しいアイデアが生まれます。

 

みなさんの疲れが取れることを願っています。