NAKED LIFE -シンプルな生活で、心を豊かに-

ミニマリズムと禅の精神をベースにシンプルな生活で心豊かにする方法をお届けします。

「彼女の既読がつかない」恋人の既読が気になって集中できない時の切り替え方

気になってしょうがない。

そんな時、ありませんか?

僕は今、まさにその時です。

彼女が朝から既読をつけない。

彼女との約束で「何通も一度に送らない」があるので、もう一度メッセを送るのもアレだし、そもそもメッセ見てないのにメッセ見た?

とメッセ送るのも謎の行動ですもんね。

 

さて、そんな気になることができて集中できない時の切り替え方について今回は書きました。

 

気にしてても、しょうがない

気になること。

例えば、彼女の既読がつかないことを気にしててもしょうがないです。

なぜなら、僕は僕で、彼女は彼女で、それぞれ自立して生活しているからです。

それぞれのタイミングがある中、彼女も仕事をしているわけだし、メッセに目を通す暇がないことだってあります。

そうやって、相手の事情を考えると、何かできるわけでもないししょうがないということです。

だから、気にしててもしょうがありません。

待つしかない時は、一旦感情を書き出して整理する

彼女はいつも、夜になってからメッセの返信をくれます。

そこまで待つしかありません。

今、気になっている感情は、既読がつかないのはどうしてだろう?

という感情です。

それを、このようにブログに書いて書き出しているわけです。

普通は既読がつかなくても気にしません。

でも、最近、僕が眠ってしまっていて、返信が遅くなる日が続いていたので、彼女の気分を害していないか心配なだけです。

でも、一番可能性の高いのは、彼女は忙しいだけでしょう。

今まで築いてきた信頼関係がメッセの返信が遅れたくらいで壊れるわけがありません。

そもそも僕だって彼女に返信が遅くなることが多いです。

彼女は遅くとも大体決まった時間までに送ってくれます。

だったら、むしろ僕の方が悪いんじゃないか?ということではないでしょうか?

他に没頭できることを見つけて集中する

もう彼女が既読をつけないことを気にしてたってしょうがありません。

他に没頭できることを見つけて集中するだけです。

例えば、今、僕が記事を書くのに夢中になっているように、何か没頭できることを見つけて集中するだけです。

そうしたら、だんだん、既読がつかなくて不安な気持ちも消えます。

彼女は必ず返信をくれる

彼女が返信をくれるのは当たり前のことと思っていません。

離れて暮らすようになって6年間。

一度も返信してくれなかったことがないからです。

本当に感謝でしかありません。

僕もここでぐちぐち言ってないで、前向きに何かしようと思います。