NAKED LIFE -シンプルな生活で、心を豊かに-

ミニマリズムと禅の精神をベースにシンプルな生活で心豊かにする方法をお届けします。

「有益でなくてもいい」自意識過剰から解放されて自由になるということ

自意識過剰。

陥っていませんか?

これをしたらどう思われるかな?

あれをしたらどう思われるかな?

それはもったいないです。

それは単純に相手の機嫌をとっているだけです。

それぞれ別個独立した人間です。

相手の機嫌を取る必要なんてないんです。

どう受け取るかは相手次第。

そう思う、僕のような人間がいてもいいんじゃないかな?

なんて思うんです。

 

こう思われるから、こう振舞おう。

これはもはや自分ではありません。

仕事上、役割がある時はその役割を果たしますが、プライベートまで演じていると、本当に自分が何を考えているかわからなくなってしまいます。

それは、後々苦しいことになるので(僕がそうだった)演じることは僕はしません。

しかも、相手の機嫌をとりに行きません。

いつも自然体です。

 

人間とは役者のようなもの。

そういった接客業的考え方もあるにはあると思います。

しかし、演じているといつか限界が来ます。

僕は、ある職場で自分を演じて働いていたら、ボロが出だして結局、信頼を失うことになりました。

それはもうしないと学習したわけです。

 

自分がどう思われているか気になっている時。

あなたの脳が疲れているだけです。

ツイートしまくってもいい。

好きなことツイートしていい。

有益でないツイートもしていい。

だって、それが楽しみなんだから。

 

ブログだってそうです。

自分の感覚でみなさんに伝えたいことを選んで自由に執筆して行っています。

だって、それが楽しみなんだから。

 

自意識過剰の殻。

破ってみません?

楽しく行きません?

 

自意識過剰の殻を破るといいことたくさんです。

僕はなんでも自由に発信できるようになりました。

YouTubeで顔出ししたのが大きいですね。

等身大の自分を自分をあらわすことができるようになりました。

隠し事をするから、後ろめたいことをするから、人の目が気になるのかもしれません。

 

人を傷つけなければ何をしたっていいので、自由に行きましょう。

これはもはや開き直りに近いのかもしれませんね。

 

僕はノーガードで発信し続けます。

それがとても楽しいからです。

キャラ作りや役割を演じるのは僕医は無理です。

等身大の自分で生きていきます。

 

どう思われようがお構いなしに

やりたいと思ったことをやる。

 

ただそれだけでいいと思うんです。