NAKED LIFE -シンプルな生活で、心を豊かに-

ミニマリズムと禅の精神をベースにシンプルな生活で心豊かにする方法をお届けします。

「彼女と僕の絆」会えないからこそ今までよりお互いを大事にする

コロナ禍。

電車での感染リスクを恐れ、彼女と会えない日々が一年以上続いています。

そんな会えない中。

彼女とは今まで以上に絆が深まった気がします。

彼女と会えないストレスで、喧嘩をしてしまったこともあります。

でも、彼女は自立していて、僕を励まし続けてくれています。

「コロナ禍が収まったら会おうね」。

そう言って、彼女も僕も我慢しています。

もうワクチンの接種も始まり、コロナ禍は収まろうとしています。

彼女と会えないことを我慢するのも、長くても今年いっぱいだと思えば、その間に僕も成長しようと思えます。

 

会えないからこそ深まる絆

彼女とは、コロナ禍で会えなくなってから、前より大事な話をするようになりました。

将来お互いどうするのか?僕の病気のことをどう思っているのか?

そんな、会ってカフェでデートしている時には出ないような話題が出るようになりました。

そして、コロナ禍の前から続く、毎日の一日一回のメールのやりとり。

彼女は一度たりともかかした子度がありません。

そんな誠実な彼女に心打たれて、僕は本気で仕事を頑張っています。

会えないからこそ、絆はどんどん深まっていきます。

彼女はいろんなことを教えてくれている

彼女は、同棲していた時からずっと、僕を励まし続けてくれています。

僕の病気で同棲を解消してからも、ずっと励まし続けてくれています。

僕が前向きに考えられるようになったこと。

希望を持って生きられるようになったこと。

みな、彼女のおかげです。

同棲していた時よりももっと彼女は魅力的になりました。

付き合いたての頃のように力強く、彼女は僕を励ましてくれています。

そんな彼女が、とても大切です。

彼女にとても心配をかけたことを取り返したい

彼女には付き合い始めた時から、心配をかけっぱなしです。

それでも、彼女は支え続けてくれています。

そんな彼女にかけた心配を、安心に変えたいです。

彼女を包み込めるような男に、僕はなりたいです。

彼女のおかげで僕は生きている

彼女のために、僕は生きているようなものです。

彼女から自立はしていますが、コロナ禍を乗り越え、彼女と再びデートがしたいです。

そして、同棲を復活させて将来に向かいたいです。

彼女が許してくれるのなら、幸せな家庭を築きたいです。

彼女のために、僕は生きています。

それくらい、彼女が大事です。

 

ここまでお読みいただきいかがでしたでしょうか?

彼女との絆は深まっていくばかりです。

これからも、彼女を大事にしたいと思います。