NAKED LIFE -シンプルな生活で、心を豊かに-

ミニマリズムと禅の精神をベースにシンプルな生活で心豊かにする方法をお届けします。

モチベーションが落ちている時に記事を書かない方がいい理由3つ

記事を書かなきゃ。

そう思って無理やり記事を書いていませんか?

そんな時はいい記事が書けません。

モチベーションが落ちている時に書く記事はブログの信頼性を落とすだけです。

モチベーションが落ちている時は記事を書くのをやめて、散歩したり、眠ったりしましょう。

そして、モチベーションが回復したら記事執筆の開始です。

 

では、モチベーションが落ちている時に記事を書かない方がいい理由を具体的に書きます。

 

モチベーションが落ちている時に記事を書かない方がいい理由その1:記事が駄作になる

モチベーションが下がっている時に書いた記事は100パーセント駄作になります。

ただただ事務的に記事を書くのは、やっつけ仕事です。

やっつけ仕事で書いた記事がいい記事になる確率は0%です。

モチベーションが下がっている時は記事を書かないようにしましょう。

モチベーションが落ちている時に記事を書かない方がいい理由その2:いい印象を与えない

モチベーションが下がっている時、メンタルも落ちています。

メンタルが落ちている時は、いい印象を読者さんにいい印象を与えず、後味の悪い感じの悪い記事になってしまいます。

どうせ書くならいい印象を与える記事、前向きな記事を書きたいですよね?

だったら、メンタルを整えて、モチベーションが上がっている時に記事を書くことが必要だと思います。

そして、モチベーションが下がっている時はブログだけでなく、日常生活もボロボロです。

まずは記事を書く前に日常生活を立て直して、自信をつけて全体的にメンタルが好転しているときに記事を書きましょう。

基本は日常生活の安定です。

モチベーションが落ちている時に記事を書かない方がいい理由その3:ブログの信頼性を落とす

モチベーションが下がって、やけくそになった状態で記事を書くと、ブログの信頼性を落とします。

せっかく見にきてくださった読者さんががっかりして、二度とブログに遊びに来てくれなくなります。

ブログの信頼性を落とすことは致命傷です。

信頼性が落ちたブログは誰も見向きをしなくなります。

そうならないためにも、前向きな気持ちの時にだけ、記事を書きましょう。

そすると、きっといいブログが書けます。

 

ここまでお読みいただきいかがでしたでしょうか?

前向きな時に記事を書くのが基本です。

ブログの信頼性を高めて、また見にきてくれるブログを目指しましょう。